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2011年7月14日 (木)

コクリコ坂から (試写会)

説明が足りない

Kokuriko

公式サイト http://kokurikozaka.jp
7月16日公開

同名少女マンガを時代設定を変えて映画化

監督: 宮崎吾朗

東京オリンピックの前年、1963年の横浜。
港の見える丘にある下宿屋を切り盛りする、高校生の松崎海(声・長澤まさみ)。彼女は毎朝、
海に向かって信号旗を揚げる。毎朝父親のタグボートで通学する風間俊(声・岡田准一)は、いつもその旗を見ていた。
ふたりが通う高校では、古いけれど歴史と思い出の詰まった文化部部室の建物、通称カルチェラタンの取り壊しが決まったが、それに反対する生徒達が運動を起こしていた。
そんな中で惹かれあったふたりに、試練がふりかかる。

三丁目の夕日の横浜版か?
今でも残る横浜の建物が、色々登場します。

海が揚げる旗の意味とか、俊が揚げた旗の意味とか、説明されるのが遅いので、ふたりの心が観客に伝わりにくいわ。
信号旗がすぐ解読できる人なんて、少ないでしょ。

それに、海が友人達から“メル”って呼ばれるのも、説明がないから、???となってしまいます。フランス語の海“メール”(MER)なのね。
チラシや公式サイトを見ないと、わからないじゃないの。

海の母方の祖父は開業医。
母は、船乗りの父と駆け落ちして結婚。しかし朝鮮戦争時、父は事故で亡くなってしまった。

俊は前から海を知っていて好意を持っていたようだけど、カルチェラタンの取り壊しに反対する俊と出会った海も、次第に彼に惹かれていきます。

海の家で、亡くなった海の父親の写真を見た俊は、愕然とします。
その日から、海に対する俊の態度は一変。海を避けるようになります。

その理由を問い詰める海に、俊から思いもかけない事を言われます。
俊は養子で、本当の父親は海の父親で、ふたりは兄妹だと。

ジブリが悲恋で終わる話を作るわけないので、最後は予想できますね。
中高生の女子なら、胸キュンな純愛話かな。

特に海が、「兄妹でも、ずっと好き。」と言う場面なんか。

それにしても、男ばかりのカルチェラタンは、とにかくきちゃない。いつの時代も、同じ様なものよね。お掃除中の、男女の様子が面白かったです。

全体としては、可もなく不可もなくって感じかな。心に響く感動はありませんでした。

私はやっぱり、ファンタジーの要素が入ったジブリ作品が好きだなあ。

(鑑賞日7月12日)

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【映画】か行」カテゴリの記事

コメント

こんちは。
そうか、「メル」って、そういう意味なのか。
別に「メル」って呼ばなくても成り立つのだから、止めとけばいいのに。

★ふじき78さん
冒頭に海の語りか何かで、友人からはメルと呼ばれてる説明があるべきと思います。
原作を知らない人には、わけがわからず混乱します。

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