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日本へのメッセージ

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2018年8月11日 (土)

ミッション:インポッシブル/フォールアウト

またまたバリバリアクションこなしてます

Mission_impossible_fallout

公式サイト http://missionimpossible.jp

監督: クリストファー・マッカリー

IMFのエージェント、イーサン・ハント(トム・クルーズ)と彼のチームは、盗まれた3つのプルトニウムの回収を目前にしていた。だが、突如現れた何者かの策略で仲間の命が危険にさらされ、その最中にプルトニウムを奪われてしまう。イーサンのチームは、プルトニウムを再び奪い返し、複数の都市の同時核爆発を未然に防ぐ新たなミッションを受ける。この事件の裏側には、シンジケートの生き残り勢力が結成したアポストル(神の使徒)が関連しており、手がかりは“ジョン・ラーク”という正体不明の男と、彼が接触する“ホワイト・ウィドウ”(ヴァネッサ・カービー)と呼ばれる謎めいた女の存在のみ。だが今回のミッションに対しイーサンの動きを不服とするCIAは、敏腕エージェントのウォーカー(ヘンリー・カヴィル)を監視役として同行させる。

このシリーズは毎回違う監督でしたが、今回は前作の監督が続投。
「アウトロー」も監督しているし、他のトム主演作でも脚本を担当。
トムのお気に入りなのかしらね。

MIは、主役は死なないし、任務は果たされる事が決まっている話。
しかし、それ以外は何も知らずに見たいけど、これだけの大作だとそうはいかない。
宣伝などで色んなシーンを見かけてしまうのよ。
誰が悪役かもわかっているし。

全く知らなければ、驚いたりひやひや度がかなり高いと思うわ。

それでもパリでのカーチェイスやバイクアクションは楽しめたし、トイレでの格闘も、アノ男があんなに強敵なのには驚いた!
騙し騙されも楽しいわ。

空中戦が好きなので、2機のヘリの攻防はうれしかった。

高い所が平気なトム。
高所恐怖症の私には、ひえ~~~~!!!!!な場所も多々あり、特にラストは失神しそうな場所だった。

冒頭で、ウェス・ベントレイの名前を見たので、何役かなあと思ったら...
ジュリア(ミシェル・モナハン)はそんな事になっていたのか。

「ミッション:インポッシブル/ローグ・ネイション」の感想はこちら
「ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル」の感想はこちら

(鑑賞日8月9日)

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