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レオ

2016年6月 9日 (木)

レオ、デ・ニーロ、ブラピ共演のショートフィルム

スコセッシ監督の新作の主役の座を争うという内容。

スコセッシ監督がオスカーを受賞した「ディパーテッド」は、確かブラピの製作会社の関係だから、そのつながりでこの豪華なメンバーで撮れたのかしら。

約16分のショートフィルムが見られるサイトはこちら
字幕は日本語ではありませんが、内容は伝わって笑えると思います。

おまけで、愉快なシーバー家に出演が決まった、16歳の頃のレオのインタビュー映像が紹介されたテレビ番組の動画も貼っておきます。

顔だけなら、小学生でも通りますねえ。
立派に成長いたしました。

2016年4月26日 (火)

レヴェナント:蘇えりし者

圧倒的な自然

The_revenant

公式サイト http://www.foxmovies-jp.com/revenant

実話を基にした映画

原作: レヴェナント 蘇えりし者 (マイケル・パンク著/ハヤカワ文庫)
監督: アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ

1823年、アメリカ北西部。ヘンリー隊長(ドーナル・グリーソン)率いる狩猟集団のガイド役を務めるヒュー・グラス(レオナルド・ディカプリオ)は、ハイイログマに襲われ、瀕死の重傷を負ってしまう。ヘンリー隊長は旅の負担になるとグラスを諦め、ブリジャー(ウィル・ポールター)とフィッツジェラルド(トム・ハーディ)に、彼の最期を看取って丁重に埋葬するよう命じたが、フィッツジェラルドはグラスの息子(フォレスト・グッドラック)を殺し、ブリジャーをだましてグラスを置き去りにしてしまう。奇跡的に死の淵から生還したグラスは、フィッツジェラルドに復讐を果たすべく、厳寒の未開拓地をひたすら前へと突き進んでいく。

続きを読む "レヴェナント:蘇えりし者" »

2016年2月29日 (月)

レオ ついにオスカーゲット!

やりました!

米アカデミー賞で、
主演男優賞をゲットです!

めでたい!!!


作品賞 スポットライト 世紀のスクープ

監督賞 アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ

主演女優賞 ブリー・ラーソン

助演男優賞 マーク・ライランス

助演女優賞 アリシア・ヴィキャンデル

2016年1月11日 (月)

レオ GG賞受賞

レオがドラマ部門の主演男優賞を受賞!scissors

「レヴェナント 蘇えりし者」は、監督賞と作品賞も獲得しました。
めでたい!
happy01

2015年11月11日 (水)

レオの誕生日

今日で41歳

次の映画の日本公開はいつになるのでしょうか。

Reve

予告編

復讐の話なので、またまた眉間に皺を寄せた表情が多そうですねえ。

笑顔が好きなんですけどねえ。

Leo_11

2014年11月11日 (火)

レオ 40歳

なんと、いよいよレオもオッサンと呼ばれる年ですよ。

Ld3

10代の頃から注目された彼の演技力を疑うことはなかったけれど

Ld

俳優の仕事とは別に、まさか国連で演説するなんて予想していませんでしたよ。

これからも素敵に年を重ねていくと思います。

ずーーーーっと応援します!
新作を毎回楽しみにしています!

2014年2月 3日 (月)

ウルフ・オブ・ウォールストリート

電話しまくれ~~
dollardollardollardollardollardollardollardollardollardollar

The_wolf_of_wall_street

公式サイト http://www.wolfofwallstreet.jp

実話の映画化

原作: ウルフ・オブ・ウォールストリート (ジョーダン・ベルフォート著/ハヤカワ文庫)
監督: マーティン・スコセッシ

1980年代のウォール街。ウォール街の投資銀行で働きだした22歳の既婚者、ジョーダン・ベルフォート(レオナルド・ディカプリオ)。学歴もコネも経験もなかったが、巧みな話術で人々の心を瞬く間につかみ、斬新なアイデアで業績を上げ、猛烈なスピードで成り上がっていく。そして26歳で証券会社を設立し、年収49億円を得るまでに。富と名声を一気に手に入れ、ウォール街のウルフという異名で呼ばれるようになった彼は、浪費の限りを尽くして世間の話題を集めていく。しかし、そんな成功の先には、それ以上の破滅が待っていた。

※18歳未満は鑑賞できません

続きを読む "ウルフ・オブ・ウォールストリート" »

2014年1月13日 (月)

レオ ゴールデン・グローブ賞で受賞

映画のコメディ/ミュージカル部門の主演男優賞を、レオが受賞しました。happy01

映画のほかの部門の受賞は以下の通り

作品賞:ドラマ部門
『それでも夜は明ける』

作品賞:コメディ/ミュージカル部門
『アメリカン・ハッスル』

主演男優賞:ドラマ部門
マシュー・マコノヒー(『ダラス・バイヤーズクラブ』)

主演女優賞:ドラマ部門
ケイト・ブランシェット(『ブルー・ジャスミン』)

主演女優賞:コメディ/ミュージカル部門
エイミー・アダムス(『アメリカン・ハッスル』)

助演男優賞
ジャレッド・レト(『ダラス・バイヤーズクラブ』)

助演女優賞
ジェニファー・ローレンス(『アメリカン・ハッスル』)

監督賞
アルフォンソ・キュアロン(『ゼロ・グラビティ』)

脚本賞
スパイク・ジョーンズ(『her/世界でひとつの彼女』)

アニメーション作品賞
『アナと雪の女王』

外国語映画賞
『The Great Beauty』

ゼロ・グラビティ以外は、日本でこれから公開になる作品ばかりなので、見るのが楽しみです。

2013年11月11日 (月)

HAPPY BIRTHDAY! Leo

レオも39歳
30代最後の誕生日になりました。

ん~~~、ファン暦も長くなったわ。

「ギルバート・グレイプ」でアカデミー賞にノミネートされてから20年ですよ。

「ウルフ・オブ・ウォールストリート」の日本公開が、12月から来年に変更されたけど、また来日してくれるかな。

大好きな笑顔のレオの写真を貼りましょう

Leo_1311

Leo_beach

2013年8月31日 (土)

レオが演じた実在の人物

20代の頃のインタビューでレオは、実在の人物にひかれると答えていた。
実在のすごい人物に。

1年に1本程度の出演作の中で、実在の人物を演じた割合は、他の主役級俳優より高いんじゃないかしら。

まずは、
「ボーイズ・ライフ」のトバイアス・ウルフ
「バスケットボール・ダイアリーズ」のジム・キャロル

どちらも原作者の自伝的作品の映画化。

「太陽と月に背いて」のアルチュール・ランボー
10代のスキャンダラスな天才詩人だけど、詩を書いたのは19才まで。

「仮面の男」のルイ14世
物語はフィクションだけど、事実に則している部分もちょっとある。
この作品の場合は、銃士役の4人のベテランキャストにひかれて出演を決めたとか。

「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」のフランク・W・アバグネイル
これまた原作は本人が書いたものだけど、読むと映画よりとんでもなくすごい人なのがわかる。

「アビエイター」のハワード・ヒューズ
これもねえ、ヒューズに関する本を読むと、映画以上になんてすごい人と思った。
とにかくものすごーーいお金持ち。
飛行機の墜落も映画では1回だけど、4回位しているらしいという。

この後、バズ・ラーマン監督で「アレキサンダー大王」が製作予定だったけど、オリバー・ストーン監督と企画がかぶり、ストーン監督が先にロケ地を押さえていた事もあって、製作中止になった。
アレキサンダー大王も、若くして偉業を成し遂げた人。

「J・エドガー」のジョン・エドガー・フーバー
私生活は謎に包まれ、死ぬまで48年もFBIの長官だった、これまたとんでもない人物。

12月20日公開予定の
「ウルフ・オブ・ウォールストリート」も原作はジョーダン・ベルフォートの回想録。
レオが演じるのはもちろんその人だ。

予告編


これまで演じてきたのは、どういう風にすごいのかはそれぞれ違うけど、とにかくとんでもない人達よ。
好きか嫌いか、良いのか悪いのかは別にして、とにかくとんでもない。普通じゃない。何なのこの人って感じよ。
今度もまた、なんという生活、なんという人生なんだって人みたいね。

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