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2022年8月 7日 (日)

ジュラシック・ワールド/新たなる支配者

遺伝子操作って

Jurassic-world-dominion

公式サイト https://www.jurassicworld.jp

製作総指揮: スティーヴン・スピルバーグ
監督: コリン・トレヴォロウ 「ジュラシック・ワールド/炎の王国」「ジュラシック・ワールド」

〈ジュラシック・ワールド〉のあったイスラ・ヌブラル島の大噴火から4年。人類はいまだ恐竜との安全な共生の道を見出せずにいる。恐竜の保護活動を続けるオーウェン(クリス・プラット)とクレア(ブライス・ダラス・ハワード)は、人里離れた山小屋で、14歳の少女メイジー(イザベラ・サーモン)と暮らしている。ある日、オーウェンは子供を連れたブルーと再会する。ところが何者かによって、ブルーの子供とメイジーが誘拐されてしまう。オーウェンは、クレアと共に救出へ向かう。
一方、サトラー博士(ローラ・ダーン)はグラント博士(サム・ニール)を誘って、ある目的のため、マルコム博士(ジェフ・ゴールドブラム)が働いている、巨大バイオテクノロジー企業のバイオシンへ向かう。

2D字幕版で鑑賞。
「ジュラシック・パーク」から、30年近く経つんですね。
前シリーズの主要キャストが健在なのは、喜ばしいです。

ジュラシック・パークⅢで、賢い3歳の息子と頼りになる夫のおかげでグラント博士が助かったのに、エリーが離婚しているとは。

ストーリーとして、恐竜と人間の関係や、遺伝子操作については納得できない部分もありますが、娯楽映画として楽しみました。
子供も見る映画だから、悪い人は恐竜に食べられても、良い人は生き残るだろうと思って見ていたので、ハラハラ度は高くありませんでした。(爆)
それでも、びっくりして体が動いちゃったシーンもあり。
アクションシーンはスピード感があって、見ごたえがありましたね。

「ジュラシック・ワールド/炎の王国」の感想はこちら
「ジュラシック・ワールド」の感想はこちら

(鑑賞日8月2日)

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【映画】さ行」カテゴリの記事

コメント

<びっくりして体が動いちゃったシーンもあり

私もありました!
サマームービーとしてはこの点において完璧ですよね(笑)

★onscreenさん

>私もありました!
>サマームービーとしてはこの点において完璧ですよね(笑)

来るぞとわかっていても、驚いちゃいましたよ(笑)。

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